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かれこれ20年近くアラマント社を影で支える荒井さん。本職は独特なイラストを描くCG作家。
今回は数ある担当のうち特に過酷だったのが「ストロボ」担当。機器が不調で発光しないたびに全員から殴る蹴るのヒドイ責められように涙がポロリ。
連載誌が締め切り間近だったのにも関わらず2日参加してくれました。
それと記録写真を愛用のD-70でた〜んと撮って戴きました。
中にはなんともエロチックな写真もあり、写真家としての腕前もしかと見せていただきました!。
それにつけても荒井さんちのトイレの汚さは芸術品です。何か企画しますから撮影の日まで掃除しないようにお願いします。
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